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雪崩発生危険度予測手法の開発に向けて

目的
気象予測値・積雪構造などから、対象地点の吹きだまり・削剥量・積雪のせん断強度分布などを計算し、雪崩発生危険度の予測をする。

Figure 1. モデル図

Figure 2.計算結果

雪崩発生危険度予測手法の開発に向けて

名古屋大学 大学院環境学研究科 西村浩一

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